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YouTube タイムスタンプ リンク作成ツール。

動画全体ではなく、見せたい瞬間そのものを共有。YouTubeのリンクを貼り、 開始時間を入力すれば、その秒数から再生が始まる時間指定URLができます。 youtu.be の共有リンクにもショート動画にも対応。

  • 100%ブラウザー処理
  • ファイルは端末から出ません
  • 登録不要、制限なし
  • GDPR・CCPA対応
YouTube Timestamp Links
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見せたい瞬間に、まっすぐ届ける。

YouTubeの t パラメータは、指定した秒数から再生を始めます。このページはどんな形式のYouTube URLからでもそのリンクを作り、短縮版と完全版の両方で出力します。

あらゆるURL形式に対応

通常の watch リンク、youtu.be の共有リンク、ショート、ライブ、埋め込みURL。どれを貼っても動画IDを取り出します。

シークバー不要、数字で指定

時・分・秒を数値で入力。合計は時計表示と秒数の両方で確認できます。

2種類のリンクを同時に生成

チャット向けのコンパクトな youtu.be リンクと、それ以外向けの完全なURL。それぞれにコピーボタン付き。

既存のタイムスタンプを読み取り

時間付きのリンクを貼れば、欄が自動で埋まります。あとは調整するだけ。

動作を実際に検証済み

t パラメータの挙動をYouTubeに対して直接テストしました。短縮リンクは時間を保ったまま再生ページに転送されます。

ブラウザから外に出ません

端末内での文字列処理のみ。YouTubeへのリクエストなし、アカウント不要、記録なし。

YouTubeの時間指定リンクについて、よくある質問。

YouTube動画の特定の時間から再生されるリンクはどう作りますか?
動画のURLに t というパラメータを付けるだけです。たとえば youtu.be/動画ID?t=95 なら95秒の地点から再生が始まります。このツールはその計算を代わりに行います。リンクを貼り付けて、時・分・秒を入力し、できあがったURLをコピーするだけ。YouTube自身にも共有パネルの「開始位置」チェックがありますが、手元に既にリンクがあるときや、シークバーで探すより数字で指定したいときはこちらの方が速く済みます。
短縮リンクと通常リンクの違いは何ですか?
どちらも同じ動画を同じ時間から開きます。youtu.be 形式は短くてチャットに貼りやすく、youtube.com/watch 形式はアドレスバーに出る本来の形で、古い埋め込みや一部のツールはこちらを想定しています。貼り付け先に合わせて選べるよう両方を生成しています。
スマホ(YouTubeアプリ)から時間指定リンクを作れますか?
YouTubeアプリの共有ボタンには、パソコン版のような「開始位置」の指定がありません。そこで使うのがこのツールです。アプリから動画を共有してリンクをここに貼り、時間を入力してコピーするだけ。スマホのブラウザでそのまま動くので、往復は数秒で終わります。LINEやXに貼るときも同じ手順です。
コメント欄でタイムスタンプを付けるには?
YouTubeのコメント欄ではURLは不要です。2:35 のように時間をそのまま書けば、YouTubeが自動でクリック可能なジャンプに変換します。このツールで作るリンクは、コメント欄以外の場所、つまりチャット、資料、掲示板、SNS投稿向けです。
ショート動画(Shorts)でも使えますか?
ショートのリンクを貼れば動画IDを読み取り、開始時間付きの通常の再生リンクを生成します。注意点として、ショート専用のプレーヤー自体は開始時間を無視します。生成されたリンクは通常プレーヤーで開くため、そちらでは時間指定が効きます。
貼り付けたリンクに既に時間が入っていたらどうなりますか?
ツールが既存の t の値を検出し、時・分・秒の欄に読み込みます。そこから調整するだけです。誰かが12:04で送ってきたリンクの本当に見せたい場面が12:31だった、というときに便利です。
作ったリンクが最初から再生されてしまうのはなぜ?
よくある原因は3つです。時間を ? ではなく # の後に書いてしまった、短縮URLサービスがパラメータを落とした、貼り付け先のアプリがURLの後半を削った。ツールの出力をそのままコピーし、共有前に一度自分で開いて確認するのが確実です。
入力したリンクはどこかに送信されますか?
いいえ。このツールはYouTubeに接続せず、ブラウザ内でURLの文字列を書き換えるだけです。どの動画をどこに共有したかは、あなたの手元にしか残りません。