無料のEXIF 日付エディタ。
JPEG の撮影日を変更します。スキャンした写真には特定の日付を設定し、 カメラのタイムゾーンが違っていた場合は一括で時間をずらせます。 ファイルは端末から外に出ません。
Drop JPEG photos to edit dates
JPEG only. We read the existing capture date from EXIF and let you set a new one, or shift many photos by a fixed amount (great for fixing a wrong camera timezone).
2 つのモード、どちらも素早く。
Set モードで特定の日付に設定、Shift モードで一定の時間だけずらす。どちらも 1 枚から数百枚までまとめて処理できます。
特定の日付に設定
新しい撮影日時を入力し、1 枚にも一括にもワンクリックで適用できます。
一定の時間だけシフト
タイムゾーンのずれで 3 時間ずれているなら、すべての写真を +3:00 で一括補正できます。
3 つの日付フィールドを同期
DateTimeOriginal、DateTimeDigitized、DateTime をまとめて更新します。他のツールが混乱するような中途半端な EXIF にはなりません。
リアルタイムのプレビュー
適用前に新しい日付と元の日付を並べて確認できます。ダウンロード前に入力ミスに気づけます。
一括処理と ZIP
10 枚ドロップすれば、日付を書き換えた JPEG が 10 枚分まとめて 1 つの ZIP で返ります。元のファイルには触れません。
ファイルはローカルにとどまる
アップロードも登録もログ記録もありません。エディタはブラウザの中だけで動きます。
写真の日付編集に関するよくある質問。
なぜ写真の日付を変更する必要があるのですか?
本当に無料ですか?透かしは入りますか?
写真がどこかにアップロードされますか?
Set モードと Shift モードの違いは?
対応している形式は?
どの EXIF フィールドが更新されますか?
編集した事実を隠せますか?
シャッター時にネットワーク同期の正確な時刻を使う。あとから直す作業をなくす。
カメラのタイムゾーンはずれますし、スマートフォンの時計も常に正しいとは限りません。iOS アプリは撮影の瞬間にネットワーク同期の原子時計を参照するため、写真に書き込まれる日時は最初から正しく、しかも画像にそのまま表示されるので、アップロードしても残ります。
- シャッター時にネットワーク同期(原子時計)の時刻を使用
- 日付、時刻、GPS を画像そのものに焼き込み
- 改ざん耐性。トリミング、再保存、スクリーンショットでもピクセルは残ります
- オフラインでも動作。時計の精度はそのまま維持されます